株式会社 I-PRO

News

北広協ニュースに掲載されました。

2016.08.23


北広協ニュースに掲載されました。




北広協ニュースに弊社 主任 蔵雅矢のコメントが掲載されました。





inochi Music Day 2016 開催いたします。

2016.08.19


inochi Music Day 2016 開催いたします。】



2016年9月10日(土)11:00から19:00より、札幌地下歩行空間 北3条交差点広場(チカホ)にて
inochi Music Day 2016 開催いたします。

北海道を拠点に活躍せれているミュージシャンを中心にした
8組のアーティストライブです。

参加無料です。たくさんの方のご来場お待ちしております!











第13回北海道禁煙フォーラム 開催いたします。

2016.05.20


第13回北海道禁煙フォーラム開催いたします。



2016年5月28日(土)15:00より ロイトン札幌にて
第13回北海道禁煙フォーラムを開催いたします。

参加は無料です。
たくさんのご来場お待ちしております!





読売新聞様とレバンガ北海道のコラボグッズを製作しました。

2016.04.11


読売新聞様とレバンガ北海道のコラボグッズを製作しました。



読売新聞様より購読者の特典として今回ご依頼を受けまして
レバンガ北海道と読売新聞様のコラボグッズを弊社I-PROで製作しました。

今回製作したのはBOXティッシュとラーメン(塩味・5コ詰合せ)です。







HOKKAIDO BUBU PRESENTS ICE HILLS HOTEL in TOBETSU 開催のお知らせ

2016.01.15



HOKKAIDO BUBU PRESENTS ICE HILLS HOTEL in TOBETSU 開催のお知らせ】



HOKKAIDO BUBU PRESENTS ICE HILLS HOTEL in TOBETSU
が今年も開催いたしました。

多くの方のご来場をお待ちしております。

 
開催日時/2016年1月15日(金)?2月28日(日) 11:00?20:00 
 ※土日祝は10:00?20:00
 
会場/スウェーデンヒルズゴルフ倶楽部 特設会場 石狩郡当別町スウェーデンヒルズ2788-28

 


「北広協ニュース」 挨拶文掲載

2015.08.26



「北広協ニュース」 挨拶文掲載



一般社団法人 北海道広告業協会の入会に伴い、

北海道広告業協会の「北広協ニュース」に

弊社 代表取締役 松澤 秀樹 の挨拶文が掲載されました。





「一般社団法人 北海道広告業協会」に入会しました。

2015.08.25


一般社団法人 北海道広告業協会に入会しました。



平成二十二年二月二十二日に、社員が集い、珍しくも「二」が並ぶ日に

発足記念日としてスタートした会社も早、丸五年が過ぎ

入会資格条件を満たし会員様の推薦も受け今回、念願の


「一般社団法人 北海道広告業協会」に入会しました。


これを機に、初心を忘れず、更なる高みを目指します。





保証協会保証付私募債を発行しました。

2015.06.29

平成27年6月29日
(株)北洋銀行様より(株)I-PROの無担保社債(私募債)を発行された記事がリリースされました。




2014年8月23日(土) 北海道新聞掲載

2014.08.25



2014年8月23日(土) 北海道新聞掲載















美幌町(長期滞在型観光ポスター)新聞掲載

2014.06.26


美幌町(長期滞在型観光ポスター)新聞掲載



この度、第54回全北海道広告協会賞 ポスター部門に、
弊社作品【美幌町(長期滞在型観光ポスター)】が入選いたしました。


その詳細が各新聞に掲載されました。

・「美幌新聞」  2014年6月21日(土)第1面

・「北海道新聞」 2014年6月20日(金)第28面


クライアントの美幌町役場経済部商工観光グループ・制作関係者の皆様、熱く御礼申し上げます。













第54回 全北海道広告協会賞 ポスター部門 奨励賞 入賞

2014.06.02


第54回 全北海道広告協会賞 ポスター部門 奨励賞 入賞



この度、第54回全北海道広告協会賞 ポスター部門
に弊社作品【美幌町(長期滞在型観光ポスター)】が入選いたしました。

クライアントの美幌町役場経済部商工観光グループ・制作関係者の皆様、熱く御礼申し上げます。







2014SCC(札幌コピーライターズクラブ)佳作賞入選

2014.05.19


2014SCC(札幌コピーライターズクラブ)佳作賞入選


この度、2014SCC賞(札幌コピーライターズクラブ)の佳作賞にコピーライター ()アルファシリウス遠藤誠之さんが入選しました。

作品はI-PRO()アルファシリウスの制作によるものです。

 

<作品クレジット>

タイトル/ごまそば遊鶴 屋号変更ポスターシリーズ(3種)

・クライアント ()はしもと

・プロデューサー 松澤 秀樹

・クリエイティブディレクター 伊藤 亮介

・アートディレクター 伊藤 亮介

・コピーライター 遠藤 誠之

・デザイナー 長濱 孝太












 

Sapporo ADC コンペティションアワード2013入選

2013.09.23

【Sapporo ADC コンペティションアワード2013入選】


この度、札幌アートディレクターズクラブ・コンペティション2013
に弊社作品【美幌町観光ポスター(森林暖簾編)】が入選いたしました。


クライアントの美幌町役場経済部商工観光グループ・制作関係者の皆様、熱く御礼申し上げます。

【Sapporo ADC コンペティションアワード】入選

2012.10.24

Sapporo ADC コンペティションアワード】入選

この度、2012 札幌アートディレクターズクラブ・コンペティション

に弊社 クリエイティブディレクター 伊藤亮介の作品

【キャンディーデニッシュ ふわふわ生バウム篇】が入選いたしました。

 

クライアントの田沢商会様・制作関係者の皆様、熱く御礼申し上げます。

 


読売新聞 【第28回 読売広告大賞】受賞!!

2012.05.07

読売新聞 【第28回 読売広告大賞】受賞!!

この度、「株式会社 わくわくホリデー様」の企業広告が
読売新聞【第28回 読売新聞広告大賞】を受賞いたしました!

携わって頂きました皆様、ありがとうございました!


第58回 北海道広報コンクール 特選受賞!!!

2012.02.14

第58回 北海道広報コンクール 
北海道・自治体 「広報ポスター」の部 特選受賞!!!!


昭和27年より、毎年 実施している、北海道・北海道市長会・北海道町村会が主催の「北海道の広報コンクール」におきまして
I- PRO制作の 厚真町広報ポスターが見事 特選を受賞しました。
厚真町関係者の皆様・制作・デザインに関わるスタッフの皆様・そして
I-PRO社員の諸君、おめでとう!!やったね!

 

【部門】
広報ポスター・カレンダー
 

【特選】
厚真町
 

【担当部】
厚真町役場まちづくり推進課 
 

【制作】
(株)I-PRO
 

【内容】
ポスター(こころを豊かに実感する町。ATSUMA)
 

【評価】
素直な表現力とアイディアが評価され、グリーンを中心とした
色調にも好感が持てた。





 

「毎日オープン」

2012.01.10

「毎日オープン」

新聞の元旦号というのは、本紙の他に特集の別冊が何テーマか入る。
テーマと記事と広告の連動を持たせ、企画・アイディアを充分検討・議論し、
多くは企業広告をメインに、一部を広告会社が買い切りで提案していた。
他社が企画した事例と比べ、劣ったものは 来年は「もっといい企画を!」
と悔しがり、切磋琢磨したものである。
 

本年2012年の元旦号の新聞各社の特集の別冊を観て、
新聞社自体の企業体力・能力・会社事情の差が垣間見れた。
どこの新聞社がどうのという優劣はさて置き、今の広告業、いや経済環境を取り巻く状況において、
アイディアや企画力無しに未だ、お付き合い・お願いのスペースブローカーに 成り下がっているようでは、
この業は もういらないと改めて確信できた次第である。
 

植田正也先生(早稲田大学ビジネススクール講師、広告革新塾主宰)は、
「広告の時代は終わった。旧来の広告会社に明日はない。シンボリック・アナリストの時代へ。」と、
現在 最新刊として発売中である 「2015年の広告会社―80%の広告マンが市場から消える 」)で 書かれているが 正に同感である。
 

その植田先生が嘗て ユビキタス社会の現代では 
「経営は すべて ガラス張り。透明で秘密は無くなる・・・」とビジネススクールの中で話されていたが、
最近 顕著に感じる所でもある。
 

オリンパスの損失隠しが10 年以上にわたるなど、役員間の申し送り事項的な体質。
大王製紙の前会長が100億を超える資金を プライベートに借入していたという事実。
「日本的なナァナァ」に 巻き込まれて 企業内にいるうちは 誰も言えなかった企業風土が出来上がっていた感がある。
 

大阪維新を目指す橋下市長も先日 組合との交渉術も、すべてオープンにして、
民意の監視をし易くし、それが逆に新鮮さも覚える。
どちらの意見が正論なのか判断しやすく 見えるのも 理解できる。
 

最近、経済・財界人・企業人などに至るまで積極的に参加している
フェイスブックの「いま何してる?」もまさにオープンな情報公開。
 

以前、コンサル会社から、社員向けスキルアップセミナーを受けた時に
「毎日が開店のような新鮮な気持ちで 営業しよう!!」というスローガンがあったが、
それとは違い、このテーマである「毎日がオープン」は、まさに情報の公開や組織形成における情報の共有などにあたるのである。
 

企業経営も 正にオープンである。
社員に隠し事や企業独自の習慣や歴史的なこだわりなどいらない。(悪い意味での)
時代は本当に変わったとまた改めて感じるのである。


偉そうにそうは言いながらも、
広告屋ですから、最近の話題を、オープンに!?
したたかな遊び心を忘れずに‥

今年もお願いします。
 

(株)I-PRO発行!初出版!! 北海道移住案内2011「ちょっと暮らし」ガイド 発売決定!!

2011.09.26

(株)I-PRO 発行!初出版!!  北海道移住案内2011「ちょっと暮らし」ガイド 発売決定!!

‥考えたら北海道がありました。
「ちょっと暮らし」から移住まで。
理想の北海道暮らしがきっと見つかります。

掲載内容
■移住者ストーリー
■97市町村と「ちょっと暮らし」物件の紹介


     定価 600円(税込)
   
   「 魅力いっぱいの北海道を満喫したい」

「北海道に長期滞在したい!」

「北海道に住みたい!」
などと思う人が増えています。

「憧れの北の大地で第二の人生を過ごしたい」

そんな北海道への憧れを実現していただけるよう
  
北海道暮らしに向けてサポートするための案内ガイドです。
 
あなたのライフスタイルに合う地域を見つけ、

  
                                                                   ぜひ夢を叶える一助となれば幸いです。





「北海道暮らし・フェア in JAPAN 東京会場」 間もなく開催です!!

2011.09.14

「北海道暮らし・フェア in JAPAN 東京会場」間もなく開催です!!



9/23(金・祝)・9/24(土)の2日間 東京 恵比寿ガーデンプレイスで「北海道暮らし・フェア in JAPAN」が開催されます!


北海道での生活体験「ちょっと暮らし」から移住まで、

『北海道で暮らしてみたい!』『北海道生活に興味がある!』という方を対象としたイベントとなっています!


※「ちょっと暮らし」とは…市町村などが用意した生活備品付の住宅を利用して中長期ステイを楽しんでいただく、

新しい北海道暮らしのカタチです。


当日はアンケートご記入いただいた方に、ご来場抽選プレゼントもございますので、

お近くまでお越しの際は是非お越しください!


入場料は無料です。

 

10/22(土)には大阪 OMM

10/23(日)には名古屋 吹上ホールでも「北海道暮らし・フェア in JAPAN」を開催いたします!


詳しい情報は下記ホームページアドレスから!
http://www.e-ijyu.jp





「北海道おいしいトコどりスペシャル」

2011.06.30

「北海道おいしいトコどりスペシャル」
2011年7月4日(月)MBS8:00〜9:00 オンエア!!

MBSラジオ 大阪毎日放送で北海道の美味しいもの売ります!!

MBSタイアップのラジオショッピング!!

北海道の市町村の選りすぐりのご当地商品をご紹介して、なんと買うことができる番組です!

7月4日は特別にコールセンターも設置!

北海度の町の話?や商品の秘話、?生産者の熱い想い?楽しく聞けて!気になって頂ければ買っちゃえる 嬉しい番組を企画しました!
 

番宣ホームページ http://www.mbs1179.com:80/hokkaido/




 

YOSAKOI サポート

2011.06.10

YOSAKOI サポート

「小さい踊り子さんの足元に灯りを燈したい」と考えたイベント会社の社長の心意気に賛同し
よさこい桟敷席灯に 協賛しちゃいました‥‥

普通はこのクライアントを、協賛を集める立場の広告会社なんですが‥‥
いよいよ始まります!12日日曜日までの開催です。






I-PRO FOR JAPAN<応援マーク>

2011.04.21

支援活動も、経済活動も


 最近、北海道においても、周りの経済環境の一例で、物資の供給がなされず、その事業がストップした・・・との話など多く耳にします。

また知り合いが明日 男鹿半島の避難所に、ジンギスカンの炊き出しボランティアに出発します!

経済の不透明はあるものの、なんとか活性化を図るべく 前向きな活動を心がけ、 

そして 知り合いのような 支援の時間もとれるなら 協力してきたいと思う次第です。

そして活動の成功を祈っています。



 

議論のみならず

2011.04.06

議論のみならず、行動を


知り合いの後輩が、東日本の避難した方々を対象に具体的に

手を差し伸べる支援を行い北海道新聞に掲載されました。

議論し合い、行動にならない人達より、スピーディに対応した

とてもすばらしい提案だと思います。

我々も 微力ですが 具体的な支援を 展開します。



参照:<北海道新聞4月5日朝刊掲載>

石狩の建設関連会社 道内避難者雇用へ

(04/05 10:17)


 
岡本常彦社長
 
 【石狩】東日本大震災で道内に避難した人を対象に、
 石狩市内の建設関連会社「岡本産業」が臨時従業員5人ほどの募集を始めた。

 岡本常彦(ときひこ)社長(44)は「被災者がふるさとに戻る日まで働く場をつくり、
 日常を取り戻すお手伝いをしたい」と話し、雇用期間は当面の仕事がある12月までを予定する。

 岡本社長は大震災前日の3月10日、4月から橋の防水工事に入る予定だった福島県南相馬市に、
 打ち合わせで出張していた。滞在はその日だけだったが、翌日に大地震が発生。

 「工事用の宿が津波に流されたことなどを知り、ひとごとではないと思った」と話す。
 原発事故による避難者も道内に来るようになり、「給料をもらい、家族を養う。
 そんな日常が大切」と、被災者を雇おうと決めた。

 経験や年齢は問わず、採用した人には12月まで、
 札幌市と同市近郊などの工事現場で作業してもらう。住宅費は同社が全額負担し、家族手当も支給する。

 岡本社長は、採用者の家族構成に合う住宅を石狩市内などで一緒に探す考えで
 「この仕事の経験を次のステップに生かし、被災地の復興に活躍してもらえたら」と話す。

 希望者は同社(電)0133・76・2575へ。

 

東北地方太平洋沖地震について

2011.03.15

2011年3月、この度の東北地方太平洋沖地震の被害を受けられた地域の皆様に、

謹んでお見舞い申しあげます。

仲間の経済界の社長同志 情報交換しておりますが、現地の被災地対応として 

本日向われている社長もおりますし、また我々が出来る範囲に、なるかもしれませんが、

今後の復興の為 お手伝いできる 様々な事を、検討したいと思います。

映像を見る限り 言葉も出ない程 大変な状況下にありますが、

今 世界、日本から多くの協力の声が上がってきています。

我々北海道からも 是非 多くの協力を、復興を、願うばかりです。

01/01 「新春社長コラム」

2011.01.01

俯瞰で時代を捉え 人々を魅了するような仕事を創造

1960年代。アメリカの華麗なニューヨーク広告業界を舞台に、

広告マンが人間の欲求・本音をスタイリッシュかつセクシーに働く時代を描いたドラマがある。

時代背景の躍動感や 広告マンの破天荒なライフスタイル。

今や
企業では社会通念上許される事のない、勤務中社内での喫煙シーン。

法律や時代の慣習などで 縛られてきている感も否めない 現代の枠組みでは 広告としての

感動や楽しさを失う事、業界としては 「つまらない」 仕事になる事が 一番怖いことである。

ドラマを見ていると、クライアントも社内事情も人間関係・家族関係も 「人」としての躍動感が痛切に感じられる。

この時代、日本では生活習慣が大きく変化した、高度経済成長の最盛期。まさに「前へ」生きていた感がある。

今 プレゼンテーションは
PCや液晶プロジェクターなど、映像や音楽などでも演出するが

まだまだ新しい機器・装置の無い時代。

熱き志で 語り 想いを 伝える あの時代の 仕事感を 歴史感を 忘れずに業界の中で 生かしていきたい。

広告業界の光と影を描いた このドラマから 感じるように
 
まさに 鳥人の如く 俯瞰で時代を捉え 人々を魅了するような仕事を創造していきたいと思うのです。
 
                                     株式会社 I-PRO 代表取締役社長 松澤 秀樹